日本ならではの残念な選曲。
(18/11/27) -> Live Performance Report
倉敷市民会館に於けるコンセルトヘボウ管弦楽団の演奏会にて。
日本ではなかなか聴けない好選曲。
(18/11/24) -> Live Performance Report
サントリーホールに於けるサンクト・ペテルスブルク・フィルハーモニック管弦楽団の演奏会にて。
嘗て天才と称された巨匠の真骨頂。クールなのに不思議に熱い。
(18/11/13) -> Live Performance Report
兵庫県立芸術文化センターに於けるニューヨーク・フィルハーモニックの演奏会にて。
ブルックナーの交響曲第5番。
(18/11/04) -> Live Performance Report
兵庫県立芸術文化センターに於けるウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏会にて。
ある意味で"J.G."よりも奇跡の来日。
(18/10/09) -> Live Performance Report
リリアナ・エレーロの来日が実現してしまった。
シベリウス、嗚呼シベリウス。
(18/10/08) -> Live Performance Report _
兵庫県立芸術文化センターに於けるラハティ交響楽団の演奏会にて。
プログラム最後の曲、シベリウスの交響曲第2番。最後まで使われることはなかった壇上のバスドラム。会場は暗黙のうちに更なるクライマックスを予兆する・・・。
若さの特権。そしてそれを凌駕する才能。
(18/10/08) -> Live Performance Report
京都コンサートホールに於けるマーラー・チェンバー・オーケストラの演奏会にて。
茶は心の鏡・・・。
(18/9/24) -> Live Performance Report
1日で2つの中国を体験する。台湾の舞踏と、タン・ドゥンのオペラ。これはなかなか濃度の濃い1日だ。DVDでその映像を見て以来、機会があれば是非にと熱望していた公演を、こんなに早く見られるとは、サントリー・ホールにただただ感謝。
東洋と西洋の絶妙なバランス。
(18/9/24) -> Live Performance Report
マーサ・グラハムにもマース・カニングハムにもないもの。やはりそれは林 懐民ならではの「気」なのだろう。
思った以上に小さかった街。でも本当は大きい街?
(18/8/27~31) -> Copenhagen, Denmark
デンマークの首都コペンハーゲンを訪れた。

